姫様”拷问”の时间です 第2期 ED お姫様にはなれない [歌:‘ユイカ’]

Added 2026-02-16 20:51:07 | Length: 3分43秒 | Category: 歌曲

TVアニメ「姫様”拷問”の時間です 第2期」EDテーマ「お姫様にはなれない」/『ユイカ』

公主大人的「拷问」时间
公主殿下,「拷问」的时间到了

成为不了公主大人

発売日: 2026.02.09

作词:『ユイカ』
作曲:『ユイカ』
編曲:小名川高弘

呆れ返るような日常だけど
いつか愛せますように。

毎日同じことの繰り返し
執事なんていないし
ドレスもないし
もしも仮にお姫様だっても
かわいくないとだめなんでしょ?

あーあ 何にも悪くはないのに
命を狙われていたり
どこかの国の偉い人に愛されてみたい!

呆れ返るような日常だって
いつかおじいちゃんおばあちゃんになったら
きっとこの日々が非日常になってるはずだから。
お姫様になんてなれないけど
お姫様になった顔して歩くの、
言っておくけど
いじわるじゃなく
心優しい方ね。

生まれながら不運なあの子は
エンドロールじゃきっと
最初の主人公
対して私は
それなりで生きてる
セリフもないエキストラ

今日もどっかで誰かが
お星さまになっているんだよと
分かってはいるけど
全部悲しめないの、
ごめんね。

呆れ返るような日常だって
いつかお空から振り返ったときに
きっとこの日々を
なんやかんやで愛してしまうんでしょう?
お姫様になんてなれないけど
お姫様になった顔して歩くの、
言っておくけど
わがままじゃなく
誰からも愛される方ね。

知らん顔して通り過ぎた
困った人の横で
「大丈夫?」ってひと声を
かける しゃべる
勇気が出なかった私は
自分からセリフを奪った
エキストラに
なんてなりたくない!

呆れ返るような自分にだって
世界を救ったりはできないけど
きっと目の前の人に
感謝されるくらいの人ではいたい
たとえ大したことじゃなくても
誰かに自慢できるようなことじゃなくても
いいの、それでも
私が私をちょっと愛せたから。
----------------------------------
虽然是如此惊奇的日常
还是希望有天值得怀念

每天重复着同样的事
可既没有管家
也没有公主裙
即使我是公主大人
不够可爱也配不上吧?

唉 我又没做错什么
却总有人想置我于死地
有没有别国的大人物可以爱我!

即便是如此惊奇的日常
有一天我们成了老爷爷老奶奶
度过的这些光阴也会是非比寻常的日常吧
虽然成为不了公主大人
也要一副公主大人般的表情昂首阔步
一番话语如此
不是故意耍宝
而是温情以待

生逢不幸的她
结局想来必是
最初的主人公
与之相对的我
生活轨迹亦然
却只是没戏份的路人

今天某个地方
又有某人化作繁星之一
我知道很美好
可一切还是太悲伤
实在抱歉

即便是如此惊奇的日常
如果有一天从天堂之上回首俯瞰
度过的这些光阴
也总会值得怀念的对吧?
虽然成为不了公主大人
也要一副公主大人般的表情昂首阔步
一番话语如此
不是什么任性
只是谁都想要被爱

就在一副事不关己的表情
走过的困惑的人群中
忽听一声「没事吧?」
这一声说给我听
拿不出勇气的我
找到了自己的戏份
我还真不想
当什么路人!

已然目瞪口呆的自己
即使并不能拯救世界
可至少我也一定是
值得被眼前的他感谢的那个人
即便只是平平常常的事情
即便并不是值得为人称颂的事情
也罢 即便这样
我还是稍微有点喜欢了自己
----------------------------------中文歌詞
雖然是如此驚奇的日常
還是希望有天值得懷念

每天重複著同樣的事
可既沒有管家
也沒有公主裙
即使我是公主大人
不夠可愛也配不上吧?

唉 我又沒做錯什麼
卻總有人想置我於死地
有沒有別國的大人物可以愛我!

即便是如此驚奇的日常
有一天我們成了老爺爺老奶奶
度過的這些光陰也會是非比尋常的日常吧
雖然成為不了公主大人
也要一副公主大人般的表情昂首闊步
一番話語如此
不是故意耍寶
而是溫情以待

生逢不幸的她
結局想來必是
最初的主人公
與之相對的我
生活軌跡亦然
卻只是沒戲份的路人

今天某個地方
又有某人化作繁星之一
我知道很美好
可一切還是太悲傷
實在抱歉

即便是如此驚奇的日常
如果有一天從天堂之上回首俯瞰
度過的這些光陰
也總會值得懷念的對吧?
雖然成為不了公主大人
也要一副公主大人般的表情昂首闊步
一番話語如此
不是什麼任性
只是誰都想要被愛

就在一副事不關己的表情
走過的困惑的人群中
忽聽一聲「沒事吧?」
這一聲說給我聽
拿不出勇氣的我
找到了自己的戲份
我還真不想
當什麼路人!

已然目瞪口呆的自己
即使並不能拯救世界
可至少我也一定是
值得被眼前的他感謝的那個人
即便只是平平常常的事情
即便並不是值得為人稱頌的事情
也罷 即便這樣
我還是稍微有點喜歡了自己